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2017年01月30日

宮里優作は6位

宮里優作は6位だった。
日本人の力の限界があるのだろうか・・。


男子の日本ツアー第2戦、レオパレス21ミャンマー・オープンは、ヤンゴンのパンラインGCで最終ラウンドが行われ、3日目を終えて首位だった宮里優作は2バーディー、4ボギーの73と落とし、通算9アンダーの275で、矢野東らと並ぶ6位に終わった。


トッド・シノット(豪)が、通算14アンダーで優勝した。
PGAの世界にまではいかなくても強豪は沢山いる。
最終日に65で回れるプレーヤーが勝つということだろう。
 

日本勢は、小平智、星野陸也が通算8アンダーで9位。
谷原秀人は5アンダーで22位に終わった。


日本の中でのトーナメントでは最終日イーブンでも逃げ切れるが、世界には通用しない!


ラベル:宮里優作
posted by yasuucare at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内男子ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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